マイナスをゼロへ。ファンクショナルトレーニングを再定義する。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日はボクが活動しているスタジオTraining Studio aranciaのオーナートレーナー 菅原がインタビューされている記事を紹介します。

OnyourmarkのWebサイトに掲載されています。

まずは下のリンクから見てみてください。

Onyourmark

マイナスをゼロへ。ファンクショナルトレーニングを再定義する。

https://mag.onyourmark.jp/2020/02/functionaltraining_junjisugawara/123522


本来、カラダはどうあるべきか

立ち返るべき場所はどこなのか

今一度考える必要があります。


ピラティスはボクたち現代人が失ったものを取り戻してゼロにする。

Training Studio arancia

ピラティスはダンサーだけがやるものではなく、全ての人ができる、やるべきメソッドです。

関節をしっかりと動かして、呼吸をして、カラダに意識を向ける。

硬いところがあれば柔らかくして、弱いところがあれば強化する。

特別なものではなく日常的にやった方がいい、ベースを作るもの。

ボクたち現代人が失ったものを取り戻してゼロにしてくれます。


不変的なピラティスこそ現代人がやるべきメソッドではないでしょうか?




元木博文

インターネットで失ったものは何か?

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

当たり前のようにインターネットが使える時代。

便利なものが増え、シームレスに仕事ができるようになった一方、多くの人が失ったものもあります。

ボクもスマホジャンキーなので自戒という意味でも「インターネットで失ったもの」というテーマで書いていきます。



インターネットで失ったもの

  • 考える力、想像性
  • 読書
  • 分からないことを人から聞く
  • コミニュケーション能力
  • ぼんやりする時間、ゆっくりする時間
  • シングルタスクで作業する
  • 運動習慣


考える力・想像性

やはり一番大きいのは『考える力』の低下です。

ボクも分からないこと、疑問があったらすぐにインターネットで調べる癖がついてしまっています。

多くの人は

疑問に思う→考える・想像する→仮説を立てる→試してみる

考える→先を予想して実行する

という考えて試行錯誤することは無くなりつつあります。

これはトレーナーとして致命的な欠陥になってしまいます。




読書

今現在、日本人の半数が1ヶ月に本を1冊も読まないというデータもあるくらい読書をしなくなっているようです。

インターネットからでも情報収集はできますが、その情報は確かなものだけではありません。

本は著者の経験や思考、試行錯誤した結果が書かれています。

柔軟な思考を持つためにも読書はマストです。




分からないことを人から聞く

分からないことがあったらすぐに人に聞くのもよくありませんが、

人から聞くことで「欲しい情報+α」が聞けます。

+αは体験談やその人がどう考えているかなどインターネットでは手に入らない情報だったりします。
読書も人から聞くことも、人の考え、エッセンスが入っています。




コミニュケーション能力

ボク自身も痛感しているのはコミニュケーション能力の欠如です。

トレーナーは専門家である前に接客業です。

「聞く力」「説明文」「雑談力」など能力の欠如はレッスンの満足度を大幅に下げます。

人と話す時間を積極的に作ってコミニュケーション能力はつけておきましょう。




ぼんやりする時間、ゆっくりする時間

スマートフォンがない時代、休憩中や電車・バスの移動時間はぼんやりして「考える時間」がありました。

今では電車の中はほぼ全員スマートフォンを見ています。

ゆっくりして脳を休める時間も無いため当然ですが疲労感が増します。

脳を休める、考え事をするためにも隙間時間にスマートフォンを触るのを減らしてもいいかもしれません。




シングルタスクで作業する

スマートフォンが普及したことで、誰でもすぐにインターネットを見れる環境になってきました。

仕事の作業をしたりブログを書いていてもSNSやLINEをチェックしてしまいます。

シングルタスクで作業ができないと仕事のスピードは遅くなり効率の悪い働き方になってしまいます。

何か作業をするときは通知をオフにするか制限してシングルタスクで作業しましょう。




運動習慣

説明するまでもありませんが、運動習慣の減少は身体に大きく影響を及ぼします。

これはボクたちトレーナーも一緒で運動量は減っています。

仕事でトレーニングを指導するのと自分が動くのは別です。

トレーナーも時間を作って運動をしましょう。




この7つはトレーナーという職業の人には大きく影響しています。

インターネットに縛られ過ぎないように注意して仕事をしていきましょう。


元木博文

質を上げたいなら量をこなせ。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『質を上げたいなら量をこなせ。』というテーマです。


下積み・修行は必要なくなるのか。

最近では「ノウハウ・情報が簡単に手に入る時代だから修行なんて必要ない。」という意見も増えてきているようです。

たしかに、寿司屋で言えばいいネタを仕入れてきて、お店の雰囲気もよくすればそこそこ売れるかもしれません。

トレーナーならトレーニングの知識があれば身体を変えられるメソッドを提供することはできます。

ですが、それはこれから5年、10年通用するのかは別の話だとボクは思います。




量をこなしていないやつは深みがない

これはあくまでもボクの主観です。

同じメソッド・トレーニング方法を提供していても量をこなしていない、試行錯誤してきていない人には深み・説得力を感じられません。

一言で言えば「浅い」「付け焼き刃」です。

ピラティスでもグランドムーブメントでもボクよりも師匠たちの方が圧倒的に深みがあります。

同じトレーニングを教えていてもその差は明確です。

やはり師匠たちは今まで圧倒的に量をこなして試行錯誤してきていますから。




まずは量をこなす。その先に質の向上がある。

ブログならまず書いてアップしてみる、トレーニングなら毎日やってみるなど、とにかく量をこなしてみましょう。

そして、やりながら修正、試行錯誤していきましょう。

ボクも毎日ブログを書いて、毎日身体を動かして試行錯誤の連続ですが少しずつ結果がついてきています。

とくに自信がなくてどうしようか足踏みをしている方は今日からできることをやってみましょう。

まず動き始めるのが先です。

元木博文

成長したいなら良い環境に身を置いてみる。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『成長したいなら良い環境に身を置いてみる』というテーマです。


ほとんどの人間は意思が弱い

毎日自主的に勉強できる人はどれくらいいるでしょうか?

なかなかできないですよね。。。

ボクも意思が弱く毎日勉強できませんでした。

これはどの職業でも言えることではないでしょうか。

まず大前提として、ほとんどの人間が意思が弱いということを理解しておかなければいけません。




なぜ自主的に勉強ができないのか?

・いますぐ勉強しなくても困っていないから
・何を勉強したらいいのか分からない
・そんなモチベーションになれない

このようなことが挙げられると思います。

ボクは10年前くらいは3つとも当てはまる状態でした。

勉強できないスパイラルのど真ん中を生きていました。




意思の強さだけでは成長できない。
成長したいなら良い環境に身を置いてみる。

ボクが勉強できないスパイラルから脱出できたきっかけは、意思の強さではなく『環境を変える』ということでした。

ボクは具体的に
・勉強会、朝活に参加してみた
・新しい資格(ピラティス)を受けてみた
・aranciaで働き始めた

自分の環境を変えることでモチベーションが高い人に囲まれ、尊敬できるトレーナーに出会うことができたというのが大きいと思います。



自分が今何をやるべきか分からない、方向性に迷っているという方はまず自分のいる環境を変えてみることをオススメします。

環境を変えれば良いスパイラルに入ることができます。


元木博文

トレーナーはブログを始めてみよう。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『トレーナーはブログを始めてみよう。』というテーマです。

SNSが充実した時代、ブログを書いている方は少ないのではないでしょうか?

ブログは・・・

・文章を長く書くのが面倒くさい
・気軽に書けない
・SNSほどいいね!やコメントがつかないのでモチベーションが下がりやすい
・どのブログを選べばいいかわからない

SNSに比べてブログは継続できない、書くのが面倒くさいというイメージをもっている方も多いのではないでしょうか?

ではブログを書くメリットはなんでしょう?


ブログを書くメリット

・思考をアウトプット、整理ができる
・語彙力、説明文スキルが身に付く
・ブランディング、フリーランスになるための準備
・アクセス数が伸びれば収入にもなる
・検索で昔の記事もヒットする


思考をアウトプット・整理できる

トレーナーはトレーニング、解剖学、生理学、栄養学など情報量が多い中で仕事をしていかなければいけません。

言葉、文章にすることで頭の中が整理できます。



語彙力・説明文スキルが身に付く

ブログをただ書いているだけでは全くブラッシュアップしていませんが、読者が読みやすい、起承転結などを意識して書いていると語彙力・説明文が身に付いていきます。

語彙力や説明文スキルはレッスンにも役に立ってきます。



ブランディング・フリーランスになるための準備

若手トレーナーの方から「フリーランスになろうと思ってるんですがやっておいた方がありますか?」と質問をいただきます。

会社をやめてフリーランスになったらすぐにクライアントがきてくれるわけではありません。

会社に所属しているときは会社が集客をしてくれています。

何も準備をせずにフリーランスになると全く集客ができません。

自分のことがわかる場所がどこにもない状態では集客なんて到底できません。

ブログを書いていると・・・

・自分がどういう人間なのか
・どういったサービスを提供できるのか
・今までの活動記録

といったことが読者、将来のクライアントに伝わりやすくなります。

自分がどういうトレーナーなのかを綴っていることは重要です。



アクセス数が伸びれば収入にもなる

有名ブロガーはブログだけで生計を立てています。

月数十万円も夢ではありません。

ですが、そこまでの道のりは時間がかかります。

毎日の投稿は必須だと思っていいでしょう。

まずは収益よりも将来のトレーナー活動のために始めましょう。



検索で昔の記事もヒットする

SNSの多くはタイムラインになっています。

今投稿した記事は時間が立つとともに下の方に埋もれていきます。

SNSの投稿が時間が経ってから検索にヒットすることはありません。

一方、ブログはアクセス数が多い記事、人気のある記事が数ヶ月、1年経ってからでも検索にヒットすることもあります。

記事を書けば書くほどストックされていくので将来のための資産になります。



まずはブログを始めてみよう

ブログは継続が難しいところはありますが、三日坊主になってもいいのでまず始めてみましょう。

もし続かなかったら一旦休んでまた気が向いたらやればいいだけの話です。

まずは一歩踏み出すのが重要です。

将来のためにブログを書いてみましょう。


元木博文

SNSの変化にトレーナーはついていけるのか?

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『SNSの変化にトレーナーはついていけるのか?』というテーマです。

SNSは集客、セルフブランディングには欠かせないツール。

2020年以降、SNSがどう変化していくのか考えていきましょう。


SNSにリバイバルブームは起きない

近年インターネット環境が劇的に良くなっているのは説明するまでもありません。

それに伴って使うSNSも変化してきています。

一昔前であればmixiが一世風靡しましたが、今現在mixiをやっているという人はほとんどいないのではないでしょうか?

一度衰退したSNSは戻ってくることはありません。

洋服・ファッションのようにリバイバルブームが起きることはまずないでしょう。

そう考えるとこれからfacebookやLinkedIn、Pinterestなどを始める、力を入れるのは避けた方が無難です。



今やるべきSNS、個人メディア

2020年、今現在はこの5つのSNSが市場を占めています。

◯ Instagram
◯ TikTok
◯☆Tube
☆ Twitter
☆ note

しかし、ただ闇雲にやればいいのではなく、この5つから自分の得意なものを選ぶ必要があります。

◯がついたものは写真や動画で伝えるSNS、☆がついたものは活字、言語で伝えるSNS。

自分を売り出したいときに、どのプラットフォームが最適なのか、継続してコンテンツを提供し続けられるのか考えましょう。



投稿するべき場所を間違えないように

上記にもありますが、自分のコンテンツをどこに発信するかがポイントになってきます。

よくありがちなのがInstagramに長文を書いてしまうこと。

Instagramは写真や短い動画などイメージで伝えるSNS。フォロワーがよっぽどあなたのファンでない限りは長文は読みません。

それぞれのSNSの特徴を理解して投稿する場所を選択しましょう。



フォロワーの数 = たくさんお金が発生するわけではない

SNSはどうしても「フォロワーの数=戦闘力」のようになっていてフォロワーが多ければ多いほどすごいということになってしまいます。

確かにフォロワーが多い方がたくさんの人に発信ができて影響を与えると思います。

ですが、あなたの発信する情報に興味があるだけであなたのファンでなければ次の行動に移ってくれません。


フォロワーを増やすということはあくまでも「集客」。

そこからパーソナルトレーニングにきてくれたり商品を買ってくれるのは次のフェーズになります。


ボクの場合、Instagramのフォロワーは450人程度しかいません。

ストーリーに投稿すると100人程度しか見てもらえません。

集客力はないカスと言えるでしょう。

ですが、ストーリーにセミナーの情報を載せると1〜3人くらいはセミナーの申し込みをしていただけます。

フォロワーが少なくてもコアなファンを作ることでお金を発生させることはできます。


刻一刻と変化するSNS。トレーナーはついていけるのか?

一度SNSで成功しても5年後はそのSNSが流行っているかはわかりません。

現にmixiをやっている人はほぼいないですし、Facebookを活用している人も減っています。

時代に合わせて使うSNSも変えなければいけません。

例えば今、急上昇しているのはライブ配信。

InstagramやYouTubeではライブ配信している方が増えてきています。

今年から5Gもスタートすることもあり、これからライブ配信アプリも増えてくるのではないでしょうか。

そういった時代に合ったSNSにボクたちは適応していかなければいけません。

デジタルに触れておかないとSNSの変化についていけなくなります。


今やるべきSNS、これから広がるSNSの両方に目を向けておきましょう。


元木博文

1日30分考える時間を作ろう。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『1日30分考える時間を作ろう。』というテーマです。


以前、「トレーナー業界にもパラダイムシフトが起きるのか」というブログを書きました。

これからの時代は「柔軟な思考」が重要になってきます。



なぜ柔軟な思考が必要なのか?

2020年トレーニングの方法、解剖学・生理学はある程度解明されています。

効率の良い方法、クライアントにあった方法など、もうこれから「オリジナル」が生まれることはありません。

これからの時代はトレーニングメソッドの組み合わせや違う分野との掛け合わせが必要になってくるでしょう。

今のうちから様々なことに目を向けて柔軟な思考を作っておく必要があります。



1日30分考える時間を作る

大切なのは考えるだけの時間を作ることです。寝る前でも、散歩中でも構いません。

重要なのはシングルタスクです。

考えながら仕事をしたり、メールを返していてはなかなか考えることに集中することができません。

30分だけでも良いので先のこと、今やるべきことを考えてみましょう。

毎日考える時間を作ることで自分を変える投資になります。

元木博文

何歳から始めても遅くないよ。・・・・いや、遅いときもある。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『何歳から始めても遅くないよ。・・・・いや、遅いときもある。』というテーマです。


今日の内容は20代のトレーナーに読んでもらいたい内容です。

新しいことを始めるときに、「何歳から始めても遅くないよ!」という先輩からのアドバイスはどの業界でもあります。

年齢を重ねてから勉強や挑戦をして成功した先駆者ほど言っています。


ボクもそのようなアドバイスをもらったことがあります。とてもありがたいアドバイスです。

ですが、全員が成功するほど世の中は甘くありません。

それまでにどういう行動をしてきたかで先の将来は大きく変わってきます。



何も行動をせずに何年もフラフラしていると思考の劣化が起きる


これはボクの体験談でもありますが、ただ決められた業務だけをしているのが長いと思考は劣化してきます。

ボクは20〜25、26くらいまでの5、6年間そんな状態で仕事をしていました。

6年間の代償はとても大きかったです。取り返しがつきません。

思考の低下が起きている状態は新しいことを始めようと思っても、気持ちと行動がついていきませんでした。


思考のリハビリ

思考のリハビリは容易ではありません。

人と会う、モチベーションが上がるセミナーを受ける、自己啓発本を読むなど様々なことをやらないと一度低下した思考は回復しません。

重要なのは思考の低下、劣化を防ぐことです。

20代の人は積極的に学びましょう。


備よう。いつ新しいことを始めてもいいように。

ボクのブログでは定番と言っていい4つ。

・本を読む
・いろんな人の話を聞く
・トレーニングの勉強をする
・自身のトレーニングを怠らない

とにかくこの4つはやってみてください。

やってマイナスになることはありません。

「あ〜あのときもっと勉強しておけばよかった」「努力が足りなかった」と後悔しないようにしてもらえたらと思います。


元木博文

周りの価値を下げても自分の価値は上がらない。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『周りの価値を下げても自分の価値は上がらない』というテーマです。

2020年にもなって未だにSNSで他の人がやっているメソッドや考え方を否定して自分がすごいということを書き込む人達がいます。


自分がやっていることをSNSでアピールするのは必要だと思います。

ですが、

他人の価値を下げるような発言をしても自分の価値は上がりません。



書いている本人は価値が高いように感じていますが、周りからみたら「こいつは信用できない」「人間として成熟していない」といった印象を与えるのは間違いありません。

これはトレーナーとしての『信用』を失うことになります。

他人を否定するような発言は自分の価値を下げるだけでメリットは何もありません。

SNSやブログでは読者のためになる投稿をして、『信用』を獲得しましょう。


元木博文

若手トレーナーは語彙力を高めよう。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日は『若手トレーナーは語彙力を高めよう。』というテーマです。

『語彙力』

語彙(言葉や単語)をどれくらい知っているか、またそれを適切なタイミングで使えるかといった能力。
言い方を帰れば『言葉の引き出し』をどれだけ持っているかということでもあります。


パーソナルトレーナーには必要不可欠な能力と言っていいでしょう。

語彙力によって説明文や例え話の幅も大きく変わってきます。

語彙力がない人の特徴

・読書をしていない
・話が長くなりやすい
・話の起承転結がなっていない
・超〇〇、スゲー〇〇などを使うことが多い
・擬音での説明が多い
・表現方法が1パターン


語彙力を高めるには・・・

・読書をする
・人から話を聞く
・わからない言葉があったらすぐに調べる
・映画や漫画、ドラマをみる


ボクのブログではしつこく書いていますが、読書は重要です。

語彙力だけでなく、思考が柔軟になったり説明文の力もつきます。

語彙力、説明文の力がつけばクライアントに響くキューイングが出せます。


ポケモンで言えば水属性には雷が効く、草の属性であれば火が効くようにどの攻撃(キューイング)が効果的かがよくわかるようになってきます。

まずはどんなクライアントがきても対応ができるように自分のレベルを上げておきましょう。

元木博文