年末年始は1人ミーティングの時間を作ろう。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

さぁ大晦日です。

みなさんはどんな1年だったでしょうか?

新型コロナウィルスに振り回された2020年、いろんなことを考えさせられた年だったのではないでしょうか?

ボクの知っているジムも閉館になったり、トレーナーを辞める人も。

人生何が起きるかわかりません。

年末年始、ゆっくりできるこの期間に1人ミーティングで自分と向き合う時間を作ってみてはいかがでしょうか?



自分は何のためにトレーナーをしているのか?

将来どんなトレーナーになりたいのか?

将来のために今何をすべきなのか?

ワークライフバランスはどうしたらいいか?


など自問自答してみましょう。

オススメの1人ミーティングのやり方

① 散歩中に考える


散歩中は思考の整理ができたり、アイデアが浮かびやすくなります。

いいアイデアが思いついたらすぐにスマホにメモしておきましょう。

② ノートに書き出す


思考の整理には『アウトプット』が重要です。

誰に見せるわけでもないので、ノートに思いついたことをどんどん書き出してみましょう。


年末年始に限らず、定期的に1人ミーティングをすることで思考の整理ができ普段からの行動が変わります。

ぜひ1人ミーティングしてみてください。

それでは、みなさん良いお年をお迎えください!

元木博文

トレーナーが仕事のパフォーマンスを上げるためにやるべきこと。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

トレーナーのみなさん、今現在の仕事のパフォーマンスは高く保てていますか?

・話がまとまらない
・マンネリ化している
・年間通してメリハリがない
・仕事のモチベーションが上がらない

といった悩みはありませんか?

長年トレーナーをしていると仕事のパフォーマンスは年々落ちてきます。

そこで今日のテーマはこちらです。

トレーナーが仕事のパフォーマンスを上げるためにやるべきこと。

ボクが考える仕事のパフォーマンスを上げるためにやるべきことは5つ。

・睡眠をしっかりとる
・食事に気を遣う
・トレーニング、コンディショニングをする
・専門分野の勉強をする
・読書をする

5つとも当たり前のことですが、意外とできていないトレーナーもいるのではないでしょうか?

睡眠をしっかりととる

5つの中ではコレが一番できていないトレーナーが多いと思います。

・夜遅くまでSNSを見てしまう
・YouTubeやNetflixを見てしまう
・仕事の作業をしてしまう

などが原因で寝るのが遅くなっていませんか?

ボクもついつい夜遅くまで起きていてしまうのですが、慢性的な寝不足は思考を鈍らせます。

冷静な判断、先を想像して話す、クライアントの動きを見て評価するなど様々なことに影響します。

できるだけ0時前には寝るようにして6〜8時間くらいは寝るようにしましょう。

食事に気を遣う

完璧な食事、バランスの良い食事というのは存在しませんが、極端に偏った食事は避けましょう。

インスタント食品ばかり、コンビニ弁当の連続、タンパク質ラッシュなど偏った食事が続くとじわじわ体調・集中に影響してきます。

とくに炭水化物を摂っていない、朝ごはんを食べてないのは思考・集中にダイレクトに影響するので気をつけましょう。

ある程度食事に気を遣うのもカラダのプロとして当然のことではないでしょうか?

トレーニング・コンディショニングをする

コレは当たり前すぎますが、カラダに痛みがある状態・不調がある状態はレッスンに支障をきたします。

しっかりとしたデモンストレーション、説得力をつけるためにもトレーニングは欠かさないようにしましょう。

専門分野の勉強をする

専門職では当たり前のことです。

「流れる水は腐らず」「転がる石には苔が生えぬ」という言葉があるように常にブラッシュアップしていればレッスンのパフォーマンスは上がり続けます。

読書をする

読書は専門分野以外のことも多く学べます。

また思考を柔軟に持てるようになる、物事を様々な角度から見れるようになる、語彙力、説明力など仕事、レッスンのパフォーマンスを上げるには最適ではないでしょうか。


仕事のパフォーマンスを考えるときは1日のパフォーマンスと長期的なパフォーマンスの両方を考える必要があります。

小さいことの積み重ねですが、ぜひ取り入れてみてください。


元木博文

子供の健康をガチで考えるオンラインサロン開設します!

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日はボクが今後やっていきたいことを告知・宣言するブログです。

タイトルにもあるように

「子供の健康をガチで考えるオンラインサロン」

を開設します!

なぜ「子供の健康をガチで考えるオンラインサロン」なのか

近年子供たちの体力低下が警鐘されているのはご存知の方も多いと思います。

ですが具体的な解決策を発信している人は多くありません。

子供たちの健康・成長を守れるのは『大人』しかいません。

親だけでなく、教育機関・栄養指導士・医師・パーソナルトレーナー、立場や職種などの垣根を越えて協力しなければ子供たちの健康は守れません。

子供の健康を本気で考える大人が集まる場所が必要だと考えています。

今現在の問題点「環境」と「習慣」

カラダの健康は「環境」と「習慣」で決まります。

交通機関や掃除機ロボット、AIなど便利なものが増えればどんどんカラダは動かさなくなります。

ゲームやYouTubeなどに依存することでもっとカラダを動かさなくなります。

まさに現代はカラダを動かさない状態になってきています。

つまり子供の体力低下、発育発達に問題が起きているのは子供に原因があるのではなく、

『大人が作った環境』

で起きてしまっているのです。

加えて新型コロナウィルスの影響もあり気軽に外で遊べない地域も増えてきています。

2020年は子供の成長に大きく問題が起きるきっかけの年になった可能性があります。

今変わるべきは「大人」です。

大人がもっと運動することの楽しさ、外で遊ぶことの楽しさを子供たちに伝えていけば「子供たちの習慣」が変わります。

子供の健康をガチで考えてくれる仲間を募集します!

子供の健康をガチで考えてくれる仲間を募集します。

みんなで子供たちの明るい将来を作りましょう。

オンラインサロンはしっかりとしたプラットフォームが決まるまではFBグループを使っていきます。

興味のある方はご連絡ください。


元木博文

DX時代にトレーナーはどう活動するべきか。

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日のテーマは「DX時代にトレーナーはどう活動するべきか」です。


DX時代?という方もいると思います。



DX・・・デジタルトランスフォーメーション

DXとはITの活用を通じて、ビジネスモデルや組織を変革することを意味します。

DX = IT化 ではなく、デジタル技術を使ってビジネスそのものを変えていくことになります。

最近ではMaaS、サブスクリプション、D to Cがそれにあたります。

うーん、よくわからないけど、トレーナーに関係なくない?

と思う方もいるかもしれませんが、今すぐには関係なくてもじわじわ影響してきます。

新型コロナウィルスによるオンラインサービスの普及、加速

2020年はトレーナー業界にとっても大きな影響を与えた年になりました。

まだトレーナー業界にビジネスモデルを変革するほどの影響は起きていませんが、確実にデジタル、インターネットを活用した活動は増えてきています。

オンラインレッスンをはじめ、InstagramやYouTubeを使ったライブ、オンデマンドによる動画配信。

1、2年前だったら考えられないような働き方が今では当たり前になってきています。

これからもっとオンラインサービスは普及してくるのではないでしょうか。

フィットネス業界にもIOTの波がきている

IOT・・・Internet of Things

あらゆるものにインターネットがされてくる時代がきています。

その先駆けはApple Watchなどのウェアラブルデバイスではないでしょうか。

最近で言えばフィットネスミラー。

鏡にインターネットが搭載されています。

鏡にフォットネスアプリが入ったり、ライフログが付けれればある程度の健康であれば家でつくれるようになります。

今後もこのように物にインターネットが接続されるようになれば「わざわざフィットネスクラブに行かないよう」という人は増えてきます。

そうなればトレーナー業界には大きく影響を与えることは間違いありません。


DX時代にトレーナーはどう活動するべきか。

オンラインサービスが普及すれば対面でのレッスンは減少することは間違いありません。

ではDX時代にトレーナーがやるべきことは何でしょうか?

・本を読む、人から話を聞く
・インターネット、デジタルに強くなる
・トレーナーとしての強みをつくる
・情報発信をする

本を読む・人から話を聞く

思考を柔軟にするため、視野を広くするために知識を増やす、深い情報を得るのが重要になってきます。

学校で学んだことだけでは今の社会を生き抜いていけません。

TwitterやYouTubeなどSNSでも情報を得ることはできますが、良質な情報なら読書や人から話を聞くのがベストです。

これから自分がどう仕事をしていくべきか、新しいことを始めるためにも知識、思考の幅を広げましょう。


インターネット・デジタルに強くなる

インターネット・デジタルに強くなるのはマスト。

集客、情報収集、仕事の円滑化全てにおいてインターネット・デジタルを使いこなす必要があります。

例えば、スマホも知らない、LINEもわからないという方はもういないですよね?

ですが、10年前にはまだスマートフォンも普及していませんでした。

10年経てば常識は変わります。

2030年には5Gも当たり前になり6Gも出てきているかもしれません。

時代の波に取り残されないようインターネット・デジタルに強くなっておきましょう。

トレーナーとしての強みをつくる

これからの時代なにも強みのないトレーナーはデジタル・オンラインサービスに太刀打ちできません。

普通のストレッチ、自重の筋トレであればスポーツクラブではなく家でYouTubeや、トレーニングアプリでできます。

しかも無料。

オンデマンドのサービスを利用したとしても1000円/月くらいでしょう。

AR、VRがもっと進化したらもっとできる幅は広がります。

今現在みなさんのトレーナーとしての強みは何でしょうか?

これからの時代は何かに特化したトレーナー、強みのあるトレーナーにならないと生き残っていけません。


情報を発信する

強みを作ったら次は発信です。

ボーッとしていてもクライアントや仕事は降ってくることはありません。

デジタルを使いこなすという意味でも情報発信はオススメです。

テーマを決めて「誰かの役に立つ」「興味が湧く」情報を発信しましょう。

情報発信はアウトプット・頭の中の整理にもなります。


最後に・・・

時代の変化とともにボクたちトレーナーも変化していかなければいけません。

専門的技術、知識を身につけるだけではなく、デジタル・ITにも強いトレーナーになりましょう。


元木博文

トレーナーを辞めようと思ったときに考えるべきこと

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木です。

トレーナー、インストラクターのみなさんは今の仕事を辞めようと思ったことはありますか?

ボクはトレーナー人生16年の間に何人も辞めていく人たち、同級生をみてきました。

ボク自身も1度辞めようと思ったことがあります。

ですが、ボクは踏みとどまりました。

今日はトレーナーを辞めようと思ったときに考えるべきことを書いていこうと思います。

トレーナーを辞めようと思ったときに考えるべきこと

まずトレーナー辞めたいなぁと思ったら6つのことを考えてみてください。

・トレーナー、インストラクターという仕事が好きか
・今の職場は自分に合っているのか
・トレーニング以外のスキルはあるのか
・収入をどうしたいのか
・ワークライフバランスはどうなるか
・一度転職をして戻ってくるという選択肢もある


トレーナー、インストラクターという仕事が好きか

まず大前提としてトレーナーという仕事が好きかどうかです。

「楽しくない」「やりがいがない」などを感じたら間違いなくすぐに転職を考えるべきです。

人生100年時代、ボクたちは親世代よりも長く働かなければいけません。

長く働くためにも自分がやりがいを感じれる仕事を選ぶ必要があります。

「トレーナーという仕事が好き」でも迷っているという方は他の項目も考えてみてください。

今の職場は自分に合っているのか

働く環境が自分の性格、スキルにマッチしているかはかなり重要です!

職場の雰囲気が合わなくて困っているという相談を受けたこともあります。

もし今の職場の環境、雰囲気、働き方が合っていないと感じる方はトレーナーを辞めるのではなく、違うスポーツクラブや独立などを考えてみるのもありだと思います。

現にボクの知り合いでも働く場所を変えてから「すごく働きやすくなった!」「モチベーションが上がった!」という声もあります。


トレーニング以外のスキルはあるのか

ボクが一度トレーナーを辞めようと思ったときに気づいたことは「トレーニング以外のことを何も学んでいない」ということです。

何かを作れるわけでもない、プレゼン能力も低い、社会のことを何もわかっていない。

トレーナーとしてはもちろん、人間として、社会人として全く成熟していない人間だったボクが転職、企業なんてできるわけありません。

トレーナーを辞めるなら独立同様に事前の準備が重要です。

自分ができることをリストアップしてみましょう。

収入をどうしたいのか

トレーナーの収入はピンキリです。

環境・内容によっては月50万以上も難しくないでしょう。

ですが逆もありどんなに頑張っても手取り20万以下職場もごろごろあります。

もちろんボーナスがない会社も多くあります。

もし「収入」だけを考えて仕事をするのであればボーナスのある一般企業のほうがいいのかもしれません。


ワークライフバランスはどうなるか

「Work as Life」という仕事とプライベートの境界線をなくす考え方が広まってきています。

しかし、それは一歩間違えれば「四六時中仕事のことを考えなければいけない」という最悪の事態にもなりかねません。

トレーナーを続けるにしろ、転職するにしろ「ワークライフバランス」は重要だとボクは思います。

ボクは一度ワークライフバランスが崩れ自律神経がブッ壊れたことがあるのでよくわかります。

仕事を選ぶ時は仕事、休息、プライベートのバランスを考えましょう。

一度転職をして戻ってくるという選択肢もある

上の項目でも書きましたが、人生100年時代です。

長く働くことは決定しているようなもの。

一度全く違う職種について、また戻ってくるのもありだと思います。

トレーナー × 料理人

トレーナー × 企業家
 
トレーナー × システムエンジニア

といったように2つのスキルを掛け合わすことで新しいことを生み出せる可能性があります。

ドラクエで言えば、戦士から魔法使いに転職することで魔法剣士になれるのと一緒です。

一度トレーナーを辞めることをネガティブに捉えるのではなく成長の過程と考えるのもありだと思います。


最後に・・・

職場、職種は「適材適所」が重要です。

まずは自分がどんな仕事をしたいのか、何にやりがいを感じるのか、何を優先にするのかなど自問自答が必要です。

ボクから1つ言えることは、トレーナー・インストラクターという仕事は素晴らしい仕事だと断言できます。

ボクたちにしかできないことがたくさんあります。

これからもっと不健康大国になっていく日本の健康を支えるにはトレーナー・インストラクターの存在が必要不可欠です。

トレーナーを辞めたいと思ったとき、すぐに辞めるのではなく一度立ち止まって考える時間を作ってみてください。


元木博文

トレーナーのための読書術 

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

今日はトレーナーのための読書術についてです。

今現在のボクの読書経験で「トレーナー、運動指導者はこうやって本を読んだらいいんじゃないかなぁ」という本の読み方をご紹介します。

トレーナーのための読書術 
読書のクオリティを上げる7つのポイント

1、アウトプット前提で買う
2、買う前からアウトプット方法を決めておく
3、買ったその日に読む
4、目次を見て興味のあるところから読む
5、全て読もうとしない
6、重要なところに線を引く、書き込む
7、読んでる途中、読み終わったらすぐにアウトプットを始める


1、アウトプット前提で買う

読んだこと・学んだことはすぐにアウトプットをしなければ秒で忘れます!

読書、勉強した時間を無駄にしないためにもアウトプットをする前提で本を選びましょう!

2、買う前からアウトプット方法を考えておく

読み終わってから「さぁどうしようかな?」では手遅れです。

本から学んだことを「人に話す」「感想をSNSにあげる」「レッスンで取り入れてみる」などアウトプット方法を予め決めておきましょう!

3、買ったその日に読む

鉄は熱いうちに打て!!です。

買ったその日が一番モチベーションが高く読むことができます。

「数日経ってから時間があるときに読もう」ではインプットの質も落ちてしまいます。

本を買った帰りの電車、カフェなどに立ち寄る、家に着いたらすぐに読んでみてください。

4、目次を見て興味のあるところから読む

本を開いたらすぐに目次を読むようにしましょう。

今の自分に必要な章、最も興味のある章が目につくはずです。

目次をみて本全体のマップを確認してからのほうが圧倒的に読みやすくなります。

最初から丁寧に読むのではなく、興味のある場所から読んでいきましょう。


5、全て読もうとしない

本の内容には自分と全く関係のないところ、筆者のエピソードなど読む必要のない箇所もあります。

最初から最後まで読もうとすると膨大な時間がかかるに加えて興味のないところも読むようになります。

全て読もうとすると途中でモチベーションが尽きて積読行き決定です。

効率よく読書をするためにも読破しないようにしましょう。


6、重要なところに線を引く・書き込む

「本は汚してはいけない」

という概念をみんな持っています。

ですが、本は誰に見せるわけでもありません。

中古で売ったとしても大したお金になりません。

重要なのは本の内容を吸収することです。

ガンガン線を引いて、書き込んで、アウトプットしやすいようにしましょう!

7、読んでる途中、読み終わったらすぐにアウトプットを始める

ボクのオススメは読んでいる途中に「ちょいアウトプット」をすることです。

全て読み終わってからアウトプットしようとすると途中の内容を忘れてしまったり、多くの情報をアウトプットできません。

読んでいる途中に「これはすごい」「すぐに仕事に取り入れたい」というところがあれば、

・SNSにつぶやく
・友達や家族に話してみる
・スマホにメモする

といった方法でちょいアウトプットをしてみてください。

読んだらすぐにアウトプットすることで記憶の定着ができます。


本は知の集積。本を味方につけよう。


今の時代、学校で学んだ知識だけで生き残れる時代ではなくなりました。

本はいろんな人の知識、経験、考え方が詰まっています。

本を読んで幅広い知識、視野を持てるようにしましょう。

トレーナーのための読書術、お試しください!


元木博文

トレーナーにオススメの本 Vol.59 「伝わる[図・グラフ・表]のデザインテクニック」

こんにちは!

パーソナルトレーナーの元木博文です。

久々の投稿になり申し訳ありません。

また投稿再開していきます。

さて、今日は本の紹介です。

セミナーやプレゼンはもちろん、SNSの投稿にも参考になる本となっています。

トレーナーにオススメの本 Vol.59

「伝わる[図・グラフ・表]のデザインテクニック」

セミナーやプレゼンは喋りはもちろん、資料の見やすさもかなり重要。

文字の大きさはもちろん、フォント、余白、図の使い方が変わるだけでプレゼンのクオリティも大きく変わってきます。

『見やすい』『聞いてわかりやすい』

この2つを意識することが大切です。

話すことが上手くても資料がみにくいと受け手の印象は大きく変わってしまいます。

資料全体のデザイン、まとまりが良くなるだけでセミナーのクオリティもグンと上がります。

グラフや表、デザインが良くなればSNSの使い方も変わるので集客にも繋がります。

興味のある方はぜひチェックをしてみてください。


元木博文