若手トレーナーはギブワークをしよう。

若手トレーナー、新人トレーナーは休日を使ってギブワークをしよう。

ボクは若手トレーナー、新人トレーナーには休日を使ってギブワークを勧めています。

ギブワークは簡単に言うと『何かをタダでやってあげる』ということです。

例えば
・無料でオンラインセミナーを開催する
・1日限定でトレーニング体験会をやってみる
・クライアントの会社でストレッチ講座を開催する

など。

それってタダ働きじゃん。。と思う人がほとんどではないでしょうか?

タダ働きでいいんです。

ギブワークはその時は収入にはなりませんが、自分のやってみたいことの経験値や人脈が広がります。

タダでやってあげるので打席に立つ回数も増え、自分のクォリティも上がります。

返報性の原理が次の仕事を引き寄せる

そして人には『返報性の原理』というものがあり、何かをしてもらったら何かお返しをしたくなる心理が働きます。

ギブワークが今後の新しい仕事に繋がります。

目先の利益、収入も大事ですが、将来に向けての準備も必要です。

トレーナーを始めて1〜3年目くらいの人は将来に向けてギブワークを始めてみてください。

元木博文

“若手トレーナーはギブワークをしよう。” への 1 件のフィードバック

  1. 初めまして、私は、愛知県半田市で認知症リハビリテーション専門士の資格をとり起業しました。

    認知症改善させたのは、1人です。

    休みの日に、無料で、やらせてくださいませんか、宜しくお願い致します。

    時間ー10:00~17:00

    9月
    9日㈭、12日㈰、19日㈰、23日㈭、25日㈯、28日㈫。

    是非ともご連絡を、
    お待ちしています。

    いいね

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